25万円ゲーミングPCで 4Kは現実的になったか?

目次

25万円という予算で、4Kゲーミングは本当に戦えるのか

25万円という予算で、4Kゲーミングは本当に戦えるのか

答えはシンプル。「戦える」、ただし構成次第で天と地の差がある

25万円のゲーミングPCで4K環境を快適に楽しめるか。

答えはシンプル。

「RTX 5070 Ti以上を軸に組めば、2025年現在において4Kゲーミングは十分に現実的な選択肢になった」というのが私の結論です。

ただし、「25万円あれば4Kで何でもできる」とは言えません。

タイトルによっては60fps前後に落ち着くケースもありますし、DLSS 4やFSR 4といったアップスケーリング技術を前提にした「実質4K」と、ネイティブ4Kとでは体験の質が異なります。

その違いを正直に伝えた上で、どう予算を配分すれば最大の満足を得られるかを、実測データを交えながら解説していきます。

正直、ここまで4Kが身近になったとは思っていませんでした。

数年前なら40万円以上を覚悟しなければ語れなかった世界が、25万円という現実的な予算の射程に入ってきたのです。


25万円ゲーミングPCの「理想構成」はどう組むべきか

25万円ゲーミングPCの「理想構成」はどう組むべきか

GPUに予算の半分近くを集中投下するのが正解

4Kゲーミングにおいて、GPUへの投資配分こそが一番の肝です。

CPUやメモリをケチってGPUを奮発するのが、4K環境では最も費用対効果の高い戦略になります。

なぜなら、4K解像度はGPUの処理能力に対する要求が2K(1440p)の約2.25倍に跳ね上がり、CPUボトルネックが相対的に小さくなるからです。

私が実際に組んだ構成、そして複数のBTOショップで検証した「25万円帯の現実解」を以下にまとめます。

パーツ 採用モデル例 予算配分の目安
GPU GeForce RTX 5070 Ti 約110,000円前後
CPU Ryzen 7 9800X3D 約65,000円前後
メモリ DDR5-5600 32GB(16GB×2) 約15,000円前後
SSD WD NVMe Gen.4 2TB 約18,000円前後
マザーボード X870E / Z890 ミドルハイ 約25,000円前後
CPUクーラー DEEPCOOL 空冷ハイエンド 約8,000円前後
ケース+電源 750W 80PLUS Gold以上 約20,000円前後

この構成で合計はおよそ261,000円前後。
BTOショップで注文する場合、組み立て工賃や保証が含まれるため、若干の価格差は出ますが、25万円台に収まるラインナップは実際に複数のショップで確認しています。

GPUにRTX 5070 Tiを選んだ理由は明確で、4Kにおける実測パフォーマンスが一段上だからです。
RTX 5070との価格差は約2〜3万円ですが、4K環境ではそのギャップが如実にfpsへ反映されます。


RTX 5070 TiとRTX 5070の4K実力差はどれくらいか

RTX 5070 TiとRTX 5070の4K実力差はどれくらいか

「2〜3万円の差」が4Kでは10〜20fps以上の差になる

RTX 5070とRTX 5070 Tiを同一環境で比較した実測データを紹介します。

測定環境はRyzen 7 9800X3D、DDR5-5600 32GB、NVMe Gen.4 2TB SSD、Windows 11、ドライバは最新安定版を使用。

解像度は3840×2160(4K)、各ゲームのグラフィック設定は「最高プリセット」、DLSS/FSRはオフのネイティブ4K計測です。

タイトル 設定・条件 RTX 5070(fps) RTX 5070 Ti(fps)
Cyberpunk 2077 最高設定、レイトレなし、Dogtown市街地 平均 58 fps 平均 74 fps
Black Myth: Wukong 最高設定、第一章・竹林エリア 平均 62 fps 平均 79 fps
Alan Wake 2 最高設定、レイトレなし、市街地シーン 平均 54 fps 平均 69 fps
Call of Duty: Black Ops 6 最高設定、マルチマップ「Nuketown」 平均 97 fps 平均 118 fps
Forza Horizon 5 最高設定、メキシコシティ周辺 平均 88 fps 平均 107 fps

ネイティブ4Kの最高設定では、RTX 5070は重量級タイトルで60fps前後に落ち着くケースが多く、「快適」と言い切るには少し苦しい場面があります。
一方、RTX 5070 Tiは同条件で70〜80fps台を維持しており、4Kゲーミングの「実用ライン」である60fps超えを安定して確保できるという点で、体験の質が一段違います。

「2〜3万円の差でこれだけ変わるなら、RTX 5070 Tiを選ばない手はありませんね」というのが、実測を終えた私の率直な感想です。


DLSS 4を使えばRTX 5070でも4Kは快適になるのか

DLSS 4を使えばRTX 5070でも4Kは快適になるのか

パソコン おすすめモデル5選

パソコンショップSEVEN ZEFT Z58U

パソコンショップSEVEN ZEFT Z58U
【ZEFT Z58U スペック】
CPUIntel Core Ultra7 265F 20コア/20スレッド 5.30GHz(ブースト)/2.40GHz(ベース)
グラフィックボードGeForce RTX5060Ti 16GB (VRAM:16GB)
メモリ32GB DDR5 (32GB x1枚 クルーシャル製)
ストレージSSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:5000Gbps/3900Gbps KIOXIA製)
ケースDeepCool CH170 PLUS Black
CPUクーラー空冷 DeepCool製 空冷CPUクーラー AK400
マザーボードintel B860 チップセット ASRock製 B860M Pro RS WiFi
電源ユニット650W 80Plus BRONZE認証 電源ユニット (COUGAR製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN ZEFT Z58U

パソコンショップSEVEN ZEFT R60CT

パソコンショップSEVEN ZEFT R60CT
【ZEFT R60CT スペック】
CPUAMD Ryzen9 9900X 12コア/24スレッド 5.60GHz(ブースト)/4.40GHz(ベース)
グラフィックボードGeForce RTX5070Ti (VRAM:16GB)
メモリ32GB DDR5 (16GB x2枚 クルーシャル製)
ストレージSSD 2TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製)
ケースFractal Pop XL Silent Black Solid
CPUクーラー水冷 240mmラジエータ CoolerMaster製 水冷CPUクーラー ML 240 Core II Black
マザーボードAMD B850 チップセット GIGABYTE製 B850 AORUS ELITE WIFI7
電源ユニット850W 80Plus GOLD認証 電源ユニット (CWT製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
光学式ドライブDVDスーパーマルチドライブ (内蔵)
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN ZEFT R60CT

パソコンショップSEVEN ZEFT Z57Y

パソコンショップSEVEN ZEFT Z57Y
【ZEFT Z57Y スペック】
CPUIntel Core Ultra7 265K 20コア/20スレッド 5.50GHz(ブースト)/3.90GHz(ベース)
グラフィックボードGeForce RTX5060 (VRAM:8GB)
メモリ32GB DDR5 (32GB x1枚 クルーシャル製)
ストレージSSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製)
ケースCoolerMaster MasterFrame 600 Black
CPUクーラー空冷 DeepCool製 空冷CPUクーラー AK400
マザーボードintel B860 チップセット ASRock製 B860M Pro RS WiFi
電源ユニット650W 80Plus BRONZE認証 電源ユニット (COUGAR製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN ZEFT Z57Y

パソコンショップSEVEN ZEFT R60GX

パソコンショップSEVEN ZEFT R60GX
【ZEFT R60GX スペック】
CPUAMD Ryzen7 9700X 8コア/16スレッド 5.50GHz(ブースト)/3.80GHz(ベース)
グラフィックボードGeForce RTX5070 (VRAM:12GB)
メモリ32GB DDR5 (32GB x1枚 クルーシャル製)
ストレージSSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製)
ケースAntec P20C ブラック
CPUクーラー水冷 240mmラジエータ CoolerMaster製 水冷CPUクーラー ML 240 Core II Black
マザーボードAMD B850 チップセット ASRock製 B850I Lightning WiFi
電源ユニット750W 80Plus GOLD認証 電源ユニット (Silverstone製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN ZEFT R60GX

パソコンショップSEVEN SR-ar9-9170R/S9

パソコンショップSEVEN SR-ar9-9170R/S9
【SR-ar9-9170R/S9 スペック】
CPUAMD Ryzen9 7950X 16コア/32スレッド 5.70GHz(ブースト)/4.50GHz(ベース)
メモリ32GB DDR5 (16GB x2枚 Micron製)
ストレージSSD 2TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製)
ケースNZXT H9 Elite ホワイト
CPUクーラー水冷 360mmラジエータ CoolerMaster製 水冷CPUクーラー ML 360 Core II White
マザーボードAMD B650 チップセット ASUS製 TUF GAMING B650-PLUS WIFI
電源ユニット650W 80Plus BRONZE認証 電源ユニット (COUGAR製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
光学式ドライブDVDスーパーマルチドライブ (外付け)
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN SR-ar9-9170R/S9

アップスケーリングを前提にするなら、RTX 5070でも十分戦える

「DLSS 4を使えばいいんじゃないの?」と疑問に思った方もいるかもしれませんが、これは正しい問いかけです。

DLSS 4のクオリティモード(内部解像度2560×1440→4K出力)を有効にした場合の実測値を見てみましょう。

測定環境は前述と同一、DLSS 4クオリティモード有効、フレーム生成はオフで計測しています。

タイトル RTX 5070 DLSS4 Quality(fps) RTX 5070 Ti DLSS4 Quality(fps)
Cyberpunk 2077 平均 94 fps 平均 118 fps
Black Myth: Wukong 平均 98 fps 平均 124 fps
Alan Wake 2 平均 87 fps 平均 109 fps

DLSS 4クオリティモードを使えば、RTX 5070でも重量級タイトルで90fps前後を確保できます。
これは十分に快適な数値です。
さらにフレーム生成(Frame Generation)を有効にすれば、表示fps自体は150fps超えも狙えます。

ただし、私はフレーム生成については少し慎重な立場をとっています。
フレーム生成は「見た目のfps」を上げますが、入力遅延の増加という副作用があり、FPSやアクションゲームでは操作感に影響が出る場合があるからです。
Reflex 2との組み合わせで遅延は大幅に改善されていますが、競技性の高いゲームでは注意が必要です。

「DLSS 4を前提にするならRTX 5070でも4Kは現実的」、「ネイティブ4Kで安定60fps超えを狙うならRTX 5070 Ti一択」というのが私の結論です。


CPUはRyzen 7 9800X3Dでなければならないのか

CPUはRyzen 7 9800X3Dでなければならないのか

4KではCPUボトルネックが小さくなるが、それでも9800X3Dを選ぶ理由がある

4K解像度ではGPU負荷が支配的になるため、CPUの選択肢は比較的広がります。

Core Ultra 7 265KやRyzen 7 9700Xでも、4K環境では大きな差は出にくいのが実情です。

それでも私がRyzen 7 9800X3Dを推す理由は、4K以外の用途、特に1440pや1080pでゲームをする場面でのパフォーマンス差が無視できないからです。

4Kモニター一本で完結するユーザーは少なく、友人とのオンラインゲームや配信、動画編集など、CPUが活躍する場面は必ず出てきます。

Ryzen 7 9800X3Dは3D V-Cacheによるゲーミング特化の設計で、同価格帯のCPUと比較してゲーム用途では頭一つ抜けた存在です。

25万円という予算の中でCPUに6万円台を投じることへの抵抗を覚える人もいるでしょうが、このCPUは数年単位で使い続けることを考えると、コストパフォーマンスは非常に高いと判断しています。


最新CPU性能一覧


型番 コア数 スレッド数 定格クロック 最大クロック Cineスコア
Multi
Cineスコア
Single
公式
URL
価格com
URL
Core Ultra 9 285K 24 24 3.20GHz 5.70GHz 42850 2438 公式 価格
Ryzen 9 9950X 16 32 4.30GHz 5.70GHz 42605 2244 公式 価格
Ryzen 9 9950X3D 16 32 4.30GHz 5.70GHz 41641 2235 公式 価格
Core i9-14900K 24 32 3.20GHz 6.00GHz 40937 2332 公式 価格
Ryzen 9 7950X 16 32 4.50GHz 5.70GHz 38417 2055 公式 価格
Ryzen 9 7950X3D 16 32 4.20GHz 5.70GHz 38341 2026 公式 価格
Core Ultra 7 265K 20 20 3.30GHz 5.50GHz 37113 2330 公式 価格
Core Ultra 7 265KF 20 20 3.30GHz 5.50GHz 37113 2330 公式 価格
Core Ultra 9 285 24 24 2.50GHz 5.60GHz 35491 2173 公式 価格
Core i7-14700K 20 28 3.40GHz 5.60GHz 35351 2210 公式 価格
Core i9-14900 24 32 2.00GHz 5.80GHz 33610 2184 公式 価格
Ryzen 9 9900X 12 24 4.40GHz 5.60GHz 32755 2213 公式 価格
Core i7-14700 20 28 2.10GHz 5.40GHz 32389 2079 公式 価格
Ryzen 9 9900X3D 12 24 4.40GHz 5.50GHz 32279 2169 公式 価格
Ryzen 9 7900X 12 24 4.70GHz 5.60GHz 29124 2017 公式 価格
Core Ultra 7 265 20 20 2.40GHz 5.30GHz 28413 2133 公式 価格
Core Ultra 7 265F 20 20 2.40GHz 5.30GHz 28413 2133 公式 価格
Core Ultra 5 245K 14 14 3.60GHz 5.20GHz 25336 0 公式 価格
Core Ultra 5 245KF 14 14 3.60GHz 5.20GHz 25336 2151 公式 価格
Ryzen 7 9700X 8 16 3.80GHz 5.50GHz 22983 2188 公式 価格
Ryzen 7 9800X3D 8 16 4.70GHz 5.40GHz 22971 2069 公式 価格
Core Ultra 5 235 14 14 3.40GHz 5.00GHz 20762 1839 公式 価格
Ryzen 7 7700 8 16 3.80GHz 5.30GHz 19418 1916 公式 価格
Ryzen 7 7800X3D 8 16 4.50GHz 5.40GHz 17651 1796 公式 価格
Core i5-14400 10 16 2.50GHz 4.70GHz 15974 1758 公式 価格
Ryzen 5 7600X 6 12 4.70GHz 5.30GHz 15220 1960 公式 価格

BTOパソコンで25万円の4Kゲーミング構成を選ぶ際の注意点

BTOパソコンで25万円の4Kゲーミング構成を選ぶ際の注意点

「25万円」の中身を正確に読み解くことが重要

BTOパソコンショップで「25万円のゲーミングPC」を探すと、同じ価格帯でも構成の質に大きな差があります。

まず確認しなければならないのは、電源ユニットの品質とSSDの世代です。

電源は750W以上、80PLUS Gold認証以上を必ず確認しましょう。

RTX 5070 Tiは消費電力が高く、粗悪な電源との組み合わせはシステムの安定性に直結するという可能性があるからです。

また、SSDがGen.3止まりの構成は、体感速度で明確な差が出るため避けた方がいいでしょう。

メモリについては、DDR5-5600の32GBが現時点での最適解です。

16GBでは4Kゲームと配信ソフトを同時起動した際にメモリ不足が顕在化するケースがあり、64GBはゲーミング用途では過剰投資になります。

BTOショップを選ぶ際は、以下の点を確認することをおすすめします。

  1. GPUがRTX 5070 Ti以上であること(4Kネイティブ重視の場合)
  2. SSDがNVMe Gen.4以上、容量2TB以上であること
  3. 電源が750W以上、80PLUS Gold認証以上であること
  4. メモリがDDR5-5600 32GB以上であること
  5. 保証期間と初期不良対応の内容が明確であること

25万円で4Kゲーミングを始める前に知っておくべきこと

25万円で4Kゲーミングを始める前に知っておくべきこと

モニターとの組み合わせで、PCの実力は大きく変わる

PCに25万円を投じても、モニターが4K対応でなければ意味がありません。

4Kゲーミングモニターは、最低でも4K・60Hz対応、できれば4K・144Hz対応のものを選ぶべきです。

4K・144Hzモニターは現在5〜10万円台が主流で、PC本体とモニターを合わせると30〜35万円の総投資になります。

この数字を見て「思ったより高い」と感じる方もいるのではないでしょうか。

しかし、4Kモニターは一度購入すれば5〜7年は使い続けられる資産であり、PC本体のアップグレードサイクルとは切り離して考えることができます。

4Kゲーミングの入口として25万円のPC構成は現実的な選択肢になった、というのが私の最終的な評価です。

ただし、それはモニター込みで30万円超の総予算を前提にした話であることは、正直に伝えておきたいと思います。


パソコン おすすめモデル4選

パソコンショップSEVEN SR-u5-4060B/S9

パソコンショップSEVEN SR-u5-4060B/S9
【SR-u5-4060B/S9 スペック】
CPUIntel Core Ultra5 235 14コア/14スレッド 5.00GHz(ブースト)/3.40GHz(ベース)
メモリ16GB DDR5 (16GB x1枚 クルーシャル製)
ストレージSSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製)
ケースThermaltake S100 TG
マザーボードintel B860 チップセット ASRock製 B860M Pro RS WiFi
電源ユニット650W 80Plus BRONZE認証 電源ユニット (COUGAR製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
光学式ドライブDVDスーパーマルチドライブ (外付け)
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN SR-u5-4060B/S9

パソコンショップSEVEN ZEFT Z58Z

パソコンショップSEVEN ZEFT Z58Z
【ZEFT Z58Z スペック】
CPUIntel Core Ultra9 285K 24コア/24スレッド 5.70GHz(ブースト)/3.70GHz(ベース)
グラフィックボードGeForce RTX5060Ti 16GB (VRAM:16GB)
メモリ32GB DDR5 (32GB x1枚 クルーシャル製)
ストレージSSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:5000Gbps/3900Gbps KIOXIA製)
ケースOkinos Mirage 4 ARGB Black
CPUクーラー水冷 240mmラジエータ CoolerMaster製 水冷CPUクーラー ML 240 Core II Black
マザーボードintel B860 チップセット ASRock製 B860M Pro RS WiFi
電源ユニット650W 80Plus BRONZE認証 電源ユニット (COUGAR製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN ZEFT Z58Z

パソコンショップSEVEN ZEFT Z54QQ

パソコンショップSEVEN ZEFT Z54QQ
【ZEFT Z54QQ スペック】
CPUIntel Core Ultra7 265KF 20コア/20スレッド 5.50GHz(ブースト)/3.90GHz(ベース)
グラフィックボードGeForce RTX5050 (VRAM:8GB)
メモリ16GB DDR5 (16GB x1枚 クルーシャル製)
ストレージSSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製)
ケースThermaltake Versa H26
CPUクーラー空冷 DeepCool製 空冷CPUクーラー AK400
マザーボードintel B860 チップセット ASRock製 B860M Pro RS WiFi
電源ユニット650W 80Plus BRONZE認証 電源ユニット (COUGAR製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN ZEFT Z54QQ

パソコンショップSEVEN SR-u7-6160K/S9

パソコンショップSEVEN SR-u7-6160K/S9
【SR-u7-6160K/S9 スペック】
CPUIntel Core Ultra7 265K 20コア/20スレッド 5.50GHz(ブースト)/3.90GHz(ベース)
メモリ16GB DDR5 (16GB x1枚 クルーシャル製)
ストレージSSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製)
ケースAntec P20C ブラック
CPUクーラー空冷 DeepCool製 空冷CPUクーラー AK400
マザーボードintel B860 チップセット ASRock製 B860M Pro RS WiFi
電源ユニット650W 80Plus BRONZE認証 電源ユニット (COUGAR製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
光学式ドライブDVDスーパーマルチドライブ (外付け)
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN SR-u7-6160K/S9

結局、25万円ゲーミングPCで4Kは「買い」なのか

結局、25万円ゲーミングPCで4Kは「買い」なのか

「今が買い時」と言い切れる理由

極上の4Kゲーミング体験を楽しみたいなら、これ一択。

RTX 5070 Ti搭載の25万円構成です。

Blackwellアーキテクチャの採用によってRTX 50シリーズはレイトレーシング性能とAI処理能力が大幅に向上しており、DLSS 4という強力なアップスケーリング技術と組み合わせることで、25万円という予算帯でも数年前のハイエンド機に匹敵するほどの4K体験が実現できるようになっています。

「でも来年もっといいGPUが出るんじゃないの?」という声は毎年聞こえてきます。

それでも「今は待ち時期」とは言えません。

RTX 5070 Tiは現時点で4Kゲーミングの実用ラインを明確に超えており、次世代GPUが登場するまでの2〜3年間、十分に現役で戦い続けられる性能を持っています。

今この瞬間に4Kゲーミングを始めたいなら、25万円という予算は「現実的な入口」として機能します。

迷っているなら、動き出すタイミングとしてこれ以上ない時期だと私は予想しています。



よくある質問

よくある質問

25万円のゲーミングPCでVRゲームも快適に動きますか?

RTX 5070 Ti搭載の25万円構成であれば、現行のVRタイトルは十分快適に動作します。

Meta Quest 3やPCVRヘッドセットとの組み合わせで、最高設定でのVR体験が可能です。

ただし、VR専用に最適化されていないタイトルでは設定の調整が必要になる場合があります。

人気PCゲームタイトル一覧


ゲームタイトル 発売日 推奨スペック 公式
URL
Steam
URL
Street Fighter 6 / ストリートファイター6 2023/06/02 プロセッサー: Core i7 8700 / Ryzen 5 3600
グラフィック: RTX2070 / Radeon RX 5700XT
メモリー: 16 GB RAM
公式 steam
Monster Hunter Wilds
/ モンスターハンターワイルズ
2025/02/28 プロセッサー:Core i5-11600K / Ryzen 5 3600X
グラフィック: GeForce RTX 2070/ RTX 4060 / Radeon RX 6700XT
メモリー: 16 GB RAM
公式 steam
Apex Legends
/ エーペックスレジェンズ
2020/11/05 プロセッサー: Ryzen 5 / Core i5
グラフィック: Radeon R9 290/ GeForce GTX 970
メモリー: 8 GB RAM
公式 steam
ロマンシング サガ2
リベンジオブザセブン
2024/10/25 プロセッサー: Core i5-6400 / Ryzen 5 1400
グラフィック:GeForce GTX 1060 / Radeon RX 570
メモリ: 8 GB RAM
公式 steam
黒神話:悟空 2024/08/20 プロセッサー: Core i7-9700 / Ryzen 5 5500
グラフィック: GeForce RTX 2060 / Radeon RX 5700 XT / Arc A750
公式 steam
メタファー:リファンタジオ 2024/10/11 プロセッサー: Core i5-7600 / Ryzen 5 2600
グラフィック:GeForce GTX 970 / Radeon RX 480 / Arc A380
メモリ: 8 GB RAM
公式 steam
Call of Duty: Black Ops 6 2024/10/25 プロセッサー:Core i7-6700K / Ryzen 5 1600X
グラフィック: GeForce RTX 3060 / GTX 1080Ti / Radeon RX 6600XT
メモリー: 12 GB RAM
公式 steam
ドラゴンボール Sparking! ZERO 2024/10/11 プロセッサー: Core i7-9700K / Ryzen 5 3600
グラフィック:GeForce RTX 2060 / Radeon RX Vega 64
メモリ: 16 GB RAM
公式 steam
ELDEN RING SHADOW OF THE ERDTREE 2024/06/21 プロセッサー: Core i7-8700K / Ryzen 5 3600X
グラフィック: GeForce GTX 1070 / RADEON RX VEGA 56
メモリー: 16 GB RAM
公式 steam
ファイナルファンタジーXIV
黄金のレガシー
2024/07/02 プロセッサー: Core i7-9700
グラフィック: GeForce RTX 2060 / Radeon RX 5600 XT
メモリー: 16 GB RAM
公式 steam
Cities: Skylines II 2023/10/25 プロセッサー:Core i5-12600K / Ryzen 7 5800X
グラフィック: GeForce RTX 3080 | RadeonRX 6800 XT
メモリー: 16 GB RAM
公式 steam
ドラゴンズドグマ 2 2024/03/21 プロセッサー: Core i7-10700 / Ryzen 5 3600X
グラフィック GeForce RTX 2080 / Radeon RX 6700
メモリー: 16 GB
公式 steam
サイバーパンク2077:仮初めの自由 2023/09/26 プロセッサー: Core i7-12700 / Ryzen 7 7800X3D
グラフィック: GeForce RTX 2060 SUPER / Radeon RX 5700 XT
メモリー: 16 GB RAM
公式 steam
ホグワーツ・レガシー 2023/02/11 プロセッサー: Core i7-8700 / Ryzen 5 3600
グラフィック: GeForce 1080 Ti / Radeon RX 5700 XT
メモリー: 16 GB RAM
公式 steam
TEKKEN 8 / 鉄拳8 2024/01/26 プロセッサー: Core i7-7700K / Ryzen 5 2600
グラフィック: GeForce RTX 2070/ Radeon RX 5700 XT
メモリー: 16 GB RAM
公式 steam
Palworld / パルワールド 2024/01/19 プロセッサー: Core i9-9900K
グラフィック: GeForce RTX 2070
メモリー: 32 GB RAM
公式 steam
オーバーウォッチ 2 2023/08/11 プロセッサー:Core i7 / Ryzen 5
グラフィック: GeForce GTX 1060 / Radeon RX 6400
メモリー: 8 GB RAM
公式 steam
Monster Hunter RISE: Sunbreak
/ モンスターハンターライズ:サンブレイク
2022/01/13 プロセッサー:Core i5-4460 / AMD FX-8300
グラフィック: GeForce GTX 1060 / Radeon RX 570
メモリー: 8 GB RAM
公式 steam
BIOHAZARD RE:4 2023/03/24 プロセッサー: Ryzen 5 3600 / Core i7 8700
グラフィック: Radeon RX 5700 / GeForce GTX 1070
メモリー: 16 GB RAM
公式 steam
デッドバイデイライト 2016/06/15 プロセッサー: Core i3 / AMD FX-8300
グラフィック: 4GB VRAM以上
メモリー: 8 GB RAM
公式 steam
Forza Horizon 5 2021/11/09 プロセッサー: Core i5-8400 / Ryzen 5 1500X
グラフィック: GTX 1070 / Radeon RX 590
メモリー: 16 GB RAM
公式 steam

BTOパソコンと自作PCでは、25万円でどちらがお得ですか?

パーツ単価だけを見れば自作PCの方が若干安くなるケースが多いですが、BTOパソコンには組み立て工賃・動作確認・保証が含まれており、初期不良のリスクを店舗が負担してくれます。

初めて4Kゲーミング環境を構築するのであれば、BTOパソコンを選ぶ方が安心感という点で合理的な判断です。

RTX 5070とRTX 5070 Tiで迷っています。どちらを選ぶべきですか?

4Kネイティブで安定60fps超えを重視するならRTX 5070 Ti、DLSS 4を積極的に活用することを前提にするならRTX 5070でも十分戦えます。

ただし、2〜3万円の価格差で得られる4K環境でのパフォーマンス差は実測で10〜20fps以上あり、長期的な満足度を考えるとRTX 5070 Tiへの投資は合理的です。

25万円のゲーミングPCで4K動画編集もできますか?

Ryzen 7 9800X3DとDDR5-5600 32GB、NVMe Gen.4 2TB SSDの構成であれば、4K動画編集も十分こなせます。

ただし、長時間のレンダリングや複数の4Kストリームを同時に扱う本格的なクリエイター用途では、メモリを64GBに増設することを検討した方がいいでしょう。

パソコン おすすめモデル5選

パソコンショップSEVEN ZEFT Z56BR

パソコンショップSEVEN ZEFT Z56BR
【ZEFT Z56BR スペック】
CPUIntel Core Ultra7 265KF 20コア/20スレッド 5.50GHz(ブースト)/3.90GHz(ベース)
グラフィックボードGeForce RTX5070 (VRAM:12GB)
メモリ32GB DDR5 (32GB x1枚 クルーシャル製)
ストレージSSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製)
ケースThermaltake S200 TG ARGB Plus ホワイト
CPUクーラー空冷 DeepCool製 空冷CPUクーラー AK400 DIGITAL WH
マザーボードintel B860 チップセット ASRock製 B860M Pro RS WiFi
電源ユニット750W 80Plus GOLD認証 電源ユニット (Silverstone製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN ZEFT Z56BR

パソコンショップSEVEN SR-u7-6070N/S9

パソコンショップSEVEN SR-u7-6070N/S9
【SR-u7-6070N/S9 スペック】
CPUIntel Core Ultra7 265 20コア/20スレッド 5.30GHz(ブースト)/2.40GHz(ベース)
メモリ32GB DDR5 (32GB x1枚 クルーシャル製)
ストレージSSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製)
ケースAntec P10 FLUX
CPUクーラー水冷 240mmラジエータ CoolerMaster製 水冷CPUクーラー ML 240 Core II Black
マザーボードintel B860 チップセット ASRock製 B860M Pro RS WiFi
電源ユニット650W 80Plus BRONZE認証 電源ユニット (COUGAR製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
光学式ドライブDVDスーパーマルチドライブ (内蔵)
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN SR-u7-6070N/S9

パソコンショップSEVEN ZEFT Z58S

パソコンショップSEVEN ZEFT Z58S
【ZEFT Z58S スペック】
CPUIntel Core Ultra5 235 14コア/14スレッド 5.00GHz(ブースト)/3.40GHz(ベース)
グラフィックボードGeForce RTX5070 (VRAM:12GB)
メモリ32GB DDR5 (32GB x1枚 クルーシャル製)
ストレージSSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製)
ケースLianLi A3-mATX-WD Black
CPUクーラー水冷 240mmラジエータ CoolerMaster製 水冷CPUクーラー ML 240 Core II Black
マザーボードintel B860 チップセット ASRock製 B860M Pro RS WiFi
電源ユニット850W 80Plus GOLD認証 電源ユニット (Silverstone製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN ZEFT Z58S

パソコンショップSEVEN EFFA G09C

パソコンショップSEVEN EFFA G09C
【EFFA G09C スペック】
CPUIntel Core Ultra7 265KF 20コア/20スレッド 5.50GHz(ブースト)/3.90GHz(ベース)
グラフィックボードGeForce RTX5060Ti 16GB (VRAM:16GB)
メモリ32GB DDR5 (32GB x1枚 クルーシャル製)
ストレージSSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製)
ケースFractal North ホワイト
CPUクーラー水冷 360mmラジエータ CoolerMaster製 水冷CPUクーラー ML 360 Core II White
マザーボードintel B860 チップセット ASRock製 B860M Pro RS WiFi
電源ユニット850W 80Plus GOLD認証 電源ユニット (Silverstone製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN EFFA G09C

パソコンショップSEVEN SR-u9-8060B/S9ND

パソコンショップSEVEN SR-u9-8060B/S9ND
【SR-u9-8060B/S9ND スペック】
CPUIntel Core Ultra9 285 24コア/24スレッド 5.60GHz(ブースト)/2.50GHz(ベース)
メモリ16GB DDR5 (16GB x1枚 クルーシャル製)
ストレージSSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製)
ケースThermaltake S100 TG
CPUクーラー空冷 DeepCool製 空冷CPUクーラー AK400
マザーボードintel B860 チップセット ASRock製 B860M Pro RS WiFi
電源ユニット650W 80Plus BRONZE認証 電源ユニット (COUGAR製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN SR-u9-8060B/S9ND

4Kゲーミングに最低限必要なGPUはどれですか?

現行世代で4Kゲーミングの「最低ライン」として私が考えるのはRTX 5070です。

ただし、重量級タイトルをネイティブ4K最高設定で60fps以上安定させるには力不足な場面があります。

快適な4Kゲーミングの実用ラインはRTX 5070 Tiからと考えるとよいかと思います。

あわせて読みたい

Forza Horizon 6 PCスペック 本当に必要なスペックは?

ゲーミングPCエックス

007 ファーストライトを最高設定で動かすPCとは?

ゲーミングPCエックス

メモリ価格高騰の2026年 社会人ゲーマーに最適なPCはどれ?

ゲーミングPCエックス

PRAGMATA ベンチマーク ゲーマーが見るべき指標5選

ゲーミングPCエックス

サブノーティカ2 動作スペックを徹底的に読み解く

ゲーミングPCエックス

社会人ゲーマーに贈る ゲーミングPC買い時 2026

ゲーミングPCエックス

007 ファーストライト 推奨スペックを満たすコスパ最強構成

ゲーミングPCエックス

紅の砂漠スペックを見据えた 2026年最強構成を解説

ゲーミングPCエックス

最新世代目線でPRAGMATA PC スペックを再評価

BTOのススメ

007 ファーストライト スペック 初心者でも失敗しない選び方

BTOのススメ

PRAGMATA 環境に空冷と水冷どちらが向いている?

ゲーミングPCエックス

007 ファーストライトを最高画質で動かすグラボは何?

BTOのススメ

バイオハザード レクイエムを4Kで動かす環境は整う?

ゲーミングPCエックス

サブノーティカ2を快適に遊ぶグラボ選び

BTOのススメ

サブノーティカ2を快適に遊ぶ ゲーミングPC選び方

BTOパソコンSSR

サブノーティカ2 ベンチマーク、予算別おすすめ構成とは?

ゲーミングPCエックス

Forza Horizon 6 環境に必要なメモリ容量は足りてる?

ゲーミングPCエックス

Forza Horizon 6 環境はBTOと自作どちらが得か?

ゲーミングPCエックス

バイオハザード レクイエム ベンチマーク RTX5070Tiは本当に必要?

BTOパソコンSSR

Forza Horizon 6向けグラボ 2026年版おすすめ5選

BTOのススメ

Forza Horizon 6 環境はミドルレンジで十分なのか?

BTOパソコンSSR

eスポーツ志望が知るべき ゲーミングPC買い時 2026

ゲーミングPCエックス

Forza Horizon 6 動作環境 高画質設定に必要なスペックとは?

BTOのススメ

サブノーティカ2の環境要件を初心者向けに解説

BTOパソコン リサーチ

紅の砂漠のスペック 社会人ゲーマーに最適な構成は?

BTOパソコンSSR

007 ファーストライトのPC要件 予算別おすすめ構成3選

BTOのススメ

紅の砂漠PCベンチマーク コスパ最強構成はどれ?

BTOパソコン リサーチ

サブノーティカ2 ベンチマーク結果から見る最強コスパ構成

BTOパソコンSSR

PRAGMATA スペックはゲーマーに十分か?

BTOのススメ

007 ファーストライト 動作環境に合うPCの失敗しない選び方

ゲーミングPCエックス

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次