YouTuber向けPC ストレージ容量はどれだけ必要?

目次

YouTuber活動に必要なストレージ容量の結論

YouTuber活動に必要なストレージ容量の結論

最低限必要な容量は2TB

YouTuberとして活動するなら、最低でも2TBのストレージが必要です。

動画編集では撮影した素材データ、編集中のプロジェクトファイル、書き出した完成動画、そしてバックアップ用のデータなど、想像以上に大量のファイルを保存することになります。

4K動画を扱うなら1本の動画プロジェクトだけで100GB以上消費することも珍しくありませんし、複数のプロジェクトを並行して進めるとあっという間にストレージが圧迫されてしまいますよね。

本格的な活動なら4TB以上を推奨

週に2本以上動画を投稿する本格的なYouTuberなら、4TB以上のストレージ構成が現実的です。

撮影素材は編集後もしばらく保管する必要がありますし、過去の動画を再編集したり、ストック素材として使い回したりする機会も多いでしょう。

さらにOSやアプリケーション、プラグイン、エフェクト素材なども含めると、2TBでは半年も経たずに容量不足に陥る方もいるのではないでしょうか。

推奨構成は高速SSD+大容量ストレージの組み合わせ

最適な構成は、1TB~2TBの高速SSDをシステム・作業用に、4TB以上のストレージをアーカイブ用に分ける方法です。

編集中のプロジェクトは高速なSSDに置いて快適に作業し、完成した動画や使用済み素材は大容量ストレージに移動させる運用が効率的といえます。

動画解像度別に見る必要容量

動画解像度別に見る必要容量

フルHD動画の場合

フルHD(1920×1080)で撮影する場合、1時間の素材で約12GB~20GB程度の容量を消費します。

ビットレートや撮影設定によって変動しますが、10分の動画を作るために30分~1時間分の素材を撮影すると考えると、1本の動画プロジェクトで30GB~50GB程度が目安になるでしょう。

編集中のプロジェクトファイルやプレビューファイル、書き出した完成動画を含めると、1本あたり60GB~80GB程度を見込んでおく必要があります。

週に2本の動画を投稿するペースなら、月間で約500GB~600GB程度のストレージを消費する計算です。

3ヶ月分のプロジェクトを保持するだけで1.5TB~2TB近くになりますから、2TBのストレージでは余裕がほとんどありません。

4K動画の場合

4K(3840×2160)撮影になると、容量の消費は一気に跳ね上がります。

1時間の素材で約60GB~100GB、場合によっては150GBを超えることもあるでしょう。

10分の動画を作るために1時間分の素材を撮影すると、素材だけで100GB前後、編集プロジェクト全体では200GB~300GBに達することも珍しくありません。

4K動画を週2本投稿するなら、月間で2TB以上のストレージを消費する可能性があります。

このペースで活動するYouTuberには、最低でも4TB、できれば6TB~8TBのストレージ構成が必要になってくるわけです。

パソコン おすすめモデル4選

パソコンショップSEVEN ZEFT Z55IW

パソコンショップSEVEN ZEFT Z55IW
【ZEFT Z55IW スペック】
CPUIntel Core Ultra5 235 14コア/14スレッド 5.00GHz(ブースト)/3.40GHz(ベース)
グラフィックボードGeForce RTX5070 (VRAM:12GB)
メモリ16GB DDR5 (16GB x1枚 クルーシャル製)
ストレージSSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製)
ケースThermaltake S100 TG
マザーボードintel B860 チップセット ASRock製 B860M Pro RS WiFi
電源ユニット750W 80Plus GOLD認証 電源ユニット (Silverstone製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN ZEFT Z55IW

パソコンショップSEVEN ZEFT R64I

パソコンショップSEVEN ZEFT R64I
【ZEFT R64I スペック】
CPUAMD Ryzen9 9900X 12コア/24スレッド 5.60GHz(ブースト)/4.40GHz(ベース)
グラフィックボードRadeon RX 9070XT (VRAM:16GB)
メモリ32GB DDR5 (16GB x2枚 クルーシャル製)
ストレージSSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製)
ケースNZXT H6 Flow White
CPUクーラー水冷 240mmラジエータ CoolerMaster製 水冷CPUクーラー ML 240 Core II White
マザーボードAMD B850 チップセット ASRock製 B850M-X WiFi R2.0
電源ユニット850W 80Plus GOLD認証 電源ユニット (Silverstone製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN ZEFT R64I

パソコンショップSEVEN ZEFT R60IW

パソコンショップSEVEN ZEFT R60IW
【ZEFT R60IW スペック】
CPUAMD Ryzen5 9600 6コア/12スレッド 5.20GHz(ブースト)/3.80GHz(ベース)
グラフィックボードGeForce RTX5060Ti 16GB (VRAM:16GB)
メモリ32GB DDR5 (32GB x1枚 クルーシャル製)
ストレージSSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製)
ケースFractal Design Pop XL Air RGB TG
マザーボードAMD B850 チップセット GIGABYTE製 B850 AORUS ELITE WIFI7
電源ユニット650W 80Plus BRONZE認証 電源ユニット (COUGAR製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
光学式ドライブDVDスーパーマルチドライブ (内蔵)
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN ZEFT R60IW

パソコンショップSEVEN ZEFT Z55DX

パソコンショップSEVEN ZEFT Z55DX
【ZEFT Z55DX スペック】
CPUIntel Core i5 14400F 10コア/16スレッド 4.70GHz(ブースト)/2.50GHz(ベース)
グラフィックボードGeForce RTX5070Ti (VRAM:16GB)
メモリ32GB DDR5 (16GB x2枚 Micron製)
ストレージSSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製)
ケースASUS Prime AP201 Tempered Glass ホワイト
CPUクーラー空冷 DeepCool製 空冷CPUクーラー AK400 DIGITAL WH
マザーボードintel B760 チップセット ASRock製 B760M Pro RS WiFi
電源ユニット850W 80Plus GOLD認証 電源ユニット (CWT製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
光学式ドライブDVDスーパーマルチドライブ (外付け)
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN ZEFT Z55DX

8K動画や高フレームレート撮影の場合

8K撮影や120fps、240fpsといった高フレームレート撮影を行う場合、ストレージ消費はさらに激しくなります。

8Kで1時間撮影すると300GB~500GB程度、高フレームレート撮影でも通常の2倍~4倍の容量が必要です。

こうした撮影を日常的に行うなら、8TB~10TB以上のストレージ環境を整えておかないと、すぐに容量不足に直面することになるでしょう。

編集スタイル別のストレージ戦略

編集スタイル別のストレージ戦略

カット編集中心のシンプルな編集

トークやゲーム実況など、カット編集が中心でエフェクトをあまり使わないスタイルなら、比較的ストレージ消費は抑えられます。

プロキシファイルを使わずに編集できることも多く、プロジェクトファイル自体のサイズも小さめです。

このスタイルなら2TB~4TBの構成でも十分に運用できるでしょう。

エフェクトやモーショングラフィックスを多用する編集

After EffectsやDaVinci Resolve Fusionなどでモーショングラフィックスを多用する編集スタイルでは、プロジェクトファイルやキャッシュファイルが膨大になります。

特にAfter Effectsのディスクキャッシュは数十GBに達することもありますし、レンダリングした中間ファイルも大量に生成されてしまいますよね。

このスタイルで活動するなら、作業用に2TB以上の高速SSDを確保し、アーカイブ用に4TB以上の追加ストレージを用意する構成が理想的です。

キャッシュファイルやプレビューファイルは定期的に削除する運用も重要になってきます。

最新グラフィックボード(VGA)性能一覧


GPU型番 VRAM 3DMarkスコア
TimeSpy
3DMarkスコア
FireStrike
TGP 公式
URL
価格com
URL
GeForce RTX 5090 32GB 48450 100766 575W 公式 価格
GeForce RTX 5080 16GB 31992 77178 360W 公式 価格
Radeon RX 9070 XT 16GB 30003 65995 304W 公式 価格
Radeon RX 7900 XTX 24GB 29927 72584 355W 公式 価格
GeForce RTX 5070 Ti 16GB 27029 68139 300W 公式 価格
Radeon RX 9070 16GB 26375 59548 220W 公式 価格
GeForce RTX 5070 12GB 21841 56149 250W 公式 価格
Radeon RX 7800 XT 16GB 19821 49904 263W 公式 価格
Radeon RX 9060 XT 16GB 16GB 16479 38921 145W 公式 価格
GeForce RTX 5060 Ti 16GB 16GB 15915 37762 180W 公式 価格
GeForce RTX 5060 Ti 8GB 8GB 15778 37542 180W 公式 価格
Arc B580 12GB 14567 34520 190W 公式 価格
Arc B570 10GB 13675 30506 150W 公式 価格
GeForce RTX 5060 8GB 13138 31990 145W 公式 価格
Radeon RX 7600 8GB 10768 31379 165W 公式 価格
GeForce RTX 4060 8GB 10598 28257 115W 公式 価格


マルチカメラ編集や素材を大量に使う編集

複数のカメラアングルを切り替えるマルチカメラ編集や、大量のストック素材、BGM、効果音を使う編集スタイルでは、1つのプロジェクトで数百GBに達することも珍しくありません。

特に結婚式やイベント撮影の動画編集では、複数のカメラで同時撮影した素材を扱うため、素材だけで500GB~1TBを超えることもあるでしょう。

こうした編集を行うなら、最低でも6TB、理想的には10TB以上のストレージ環境が必要です。

さらに外付けストレージやNASを活用した拡張性の高い構成を検討した方がいいでしょう。

システム構成別のストレージ選択

システム構成別のストレージ選択

メインストレージの選び方

メインストレージには、OSやアプリケーション、そして編集中のプロジェクトを保存します。

ここにはPCIe Gen.4以上の高速SSDを選ぶのが鉄則です。

動画編集ではファイルの読み書き速度が作業効率に直結しますから、読込速度7,000MB/s以上のSSDを選べば快適に作業できます。

容量は最低でも1TB、予算が許すなら2TBを選びたいところです。

OSとアプリケーションで200GB~300GB程度、編集中のプロジェクトを2~3本保持すると考えると、1TBでは余裕がありません。

2TBあれば複数のプロジェクトを並行して進められますし、キャッシュファイルの置き場所にも困らないでしょう。

パソコン おすすめモデル5選

パソコンショップSEVEN ZEFT Z58U

パソコンショップSEVEN ZEFT Z58U
【ZEFT Z58U スペック】
CPUIntel Core Ultra7 265F 20コア/20スレッド 5.30GHz(ブースト)/2.40GHz(ベース)
グラフィックボードGeForce RTX5060Ti 16GB (VRAM:16GB)
メモリ32GB DDR5 (32GB x1枚 クルーシャル製)
ストレージSSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:5000Gbps/3900Gbps KIOXIA製)
ケースDeepCool CH170 PLUS Black
CPUクーラー空冷 DeepCool製 空冷CPUクーラー AK400
マザーボードintel B860 チップセット ASRock製 B860M Pro RS WiFi
電源ユニット650W 80Plus BRONZE認証 電源ユニット (COUGAR製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN ZEFT Z58U

パソコンショップSEVEN ZEFT R60CT

パソコンショップSEVEN ZEFT R60CT
【ZEFT R60CT スペック】
CPUAMD Ryzen9 9900X 12コア/24スレッド 5.60GHz(ブースト)/4.40GHz(ベース)
グラフィックボードGeForce RTX5070Ti (VRAM:16GB)
メモリ32GB DDR5 (16GB x2枚 クルーシャル製)
ストレージSSD 2TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製)
ケースFractal Pop XL Silent Black Solid
CPUクーラー水冷 240mmラジエータ CoolerMaster製 水冷CPUクーラー ML 240 Core II Black
マザーボードAMD B850 チップセット GIGABYTE製 B850 AORUS ELITE WIFI7
電源ユニット850W 80Plus GOLD認証 電源ユニット (CWT製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
光学式ドライブDVDスーパーマルチドライブ (内蔵)
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN ZEFT R60CT

パソコンショップSEVEN ZEFT Z57Y

パソコンショップSEVEN ZEFT Z57Y
【ZEFT Z57Y スペック】
CPUIntel Core Ultra7 265K 20コア/20スレッド 5.50GHz(ブースト)/3.90GHz(ベース)
グラフィックボードGeForce RTX5060 (VRAM:8GB)
メモリ32GB DDR5 (32GB x1枚 クルーシャル製)
ストレージSSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製)
ケースCoolerMaster MasterFrame 600 Black
CPUクーラー空冷 DeepCool製 空冷CPUクーラー AK400
マザーボードintel B860 チップセット ASRock製 B860M Pro RS WiFi
電源ユニット650W 80Plus BRONZE認証 電源ユニット (COUGAR製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN ZEFT Z57Y

パソコンショップSEVEN ZEFT R60GX

パソコンショップSEVEN ZEFT R60GX
【ZEFT R60GX スペック】
CPUAMD Ryzen7 9700X 8コア/16スレッド 5.50GHz(ブースト)/3.80GHz(ベース)
グラフィックボードGeForce RTX5070 (VRAM:12GB)
メモリ32GB DDR5 (32GB x1枚 クルーシャル製)
ストレージSSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製)
ケースAntec P20C ブラック
CPUクーラー水冷 240mmラジエータ CoolerMaster製 水冷CPUクーラー ML 240 Core II Black
マザーボードAMD B850 チップセット ASRock製 B850I Lightning WiFi
電源ユニット750W 80Plus GOLD認証 電源ユニット (Silverstone製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN ZEFT R60GX

パソコンショップSEVEN SR-ar9-9170R/S9

パソコンショップSEVEN SR-ar9-9170R/S9
【SR-ar9-9170R/S9 スペック】
CPUAMD Ryzen9 7950X 16コア/32スレッド 5.70GHz(ブースト)/4.50GHz(ベース)
メモリ32GB DDR5 (16GB x2枚 Micron製)
ストレージSSD 2TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製)
ケースNZXT H9 Elite ホワイト
CPUクーラー水冷 360mmラジエータ CoolerMaster製 水冷CPUクーラー ML 360 Core II White
マザーボードAMD B650 チップセット ASUS製 TUF GAMING B650-PLUS WIFI
電源ユニット650W 80Plus BRONZE認証 電源ユニット (COUGAR製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
光学式ドライブDVDスーパーマルチドライブ (外付け)
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN SR-ar9-9170R/S9

セカンダリストレージの選び方

完成した動画や使用済み素材を保存するセカンダリストレージには、コストパフォーマンスを重視してPCIe Gen.4 SSDの中でも価格が抑えられたモデルや、大容量のSSDを選ぶのが賢明です。

読み書き速度は5,000MB/s程度でも十分ですから、4TB~8TBの容量を優先して選びましょう。

WDやCrucial、キオクシアといった信頼性の高いメーカーのSSDなら、長期保存にも安心です。

BTOパソコンを購入する際は、これらの人気メーカーが選べるショップを選ぶと後悔しない手はありませんね。

外付けストレージの活用

内蔵ストレージだけでは容量が足りない場合、外付けSSDやHDDを活用する選択肢があります。

外付けSSDならUSB 3.2 Gen2×2やThunderbolt 4接続で高速転送が可能ですし、持ち運びにも便利です。

ただし価格は内蔵SSDより高めになりますから、頻繁にアクセスしないアーカイブ用途なら外付けHDDも検討する価値があるでしょう。

外付けHDDは容量単価が安く、8TB~16TBといった大容量モデルも手頃な価格で入手できます。

転送速度は遅いものの、完成した動画や過去のプロジェクトを長期保存するには十分な性能です。

BTOパソコンでのストレージカスタマイズ

BTOパソコンでのストレージカスタマイズ

標準構成の問題点

BTOパソコンの標準構成では、ストレージが500GB~1TB程度に設定されていることが多く、YouTuber向けとしては明らかに容量不足です。

「動画編集向けPC」と謳っていても、実際には趣味レベルの編集を想定した構成になっていることも少なくありません。

標準構成のまま購入してしまうと、数ヶ月後には容量不足に悩まされ、外付けストレージを買い足すことになってしまいますよね。

最初から必要な容量を見極めてカスタマイズすることが重要です。

推奨カスタマイズ構成

BTOパソコンをカスタマイズする際は、以下の構成を基準に考えるとよいかと思います。

活動レベル メインSSD セカンダリストレージ 合計容量
初心者・フルHD編集 1TB Gen.4 2TB Gen.4 3TB
中級者・4K編集 2TB Gen.4 4TB Gen.4 6TB
上級者・4K/8K編集 2TB Gen.5 8TB Gen.4 10TB
プロ・商業利用 4TB Gen.5 12TB Gen.4 16TB

この表を参考にすれば、自分の活動レベルに合った構成が見えてくるはずです。
予算に余裕があるなら、ワンランク上の構成を選んでおくと、将来的な拡張の手間が省けます。

カスタマイズ時の注意点

BTOパソコンでストレージをカスタマイズする際は、メーカーの選択肢にも注目しましょう。

WD、Crucial、キオクシアといった信頼性の高いメーカーが選べるショップなら、長期的な安心感が違います。

また、M.2スロットの空きがあるかどうかも確認しておくと、後から自分でストレージを増設する際に困りません。

一部のBTOショップでは、カスタマイズ時のストレージ価格が市場価格より高めに設定されていることもあります。

メインSSDだけをカスタマイズして、セカンダリストレージは後から自分で増設する方が、コストを抑えられる場合もあるでしょう。


ストレージ速度が編集作業に与える影響

ストレージ速度が編集作業に与える影響

パソコン おすすめモデル5選

パソコンショップSEVEN ZEFT Z56BR

パソコンショップSEVEN ZEFT Z56BR
【ZEFT Z56BR スペック】
CPUIntel Core Ultra7 265KF 20コア/20スレッド 5.50GHz(ブースト)/3.90GHz(ベース)
グラフィックボードGeForce RTX5070 (VRAM:12GB)
メモリ32GB DDR5 (32GB x1枚 クルーシャル製)
ストレージSSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製)
ケースThermaltake S200 TG ARGB Plus ホワイト
CPUクーラー空冷 DeepCool製 空冷CPUクーラー AK400 DIGITAL WH
マザーボードintel B860 チップセット ASRock製 B860M Pro RS WiFi
電源ユニット750W 80Plus GOLD認証 電源ユニット (Silverstone製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN ZEFT Z56BR

パソコンショップSEVEN SR-u7-6070N/S9

パソコンショップSEVEN SR-u7-6070N/S9
【SR-u7-6070N/S9 スペック】
CPUIntel Core Ultra7 265 20コア/20スレッド 5.30GHz(ブースト)/2.40GHz(ベース)
メモリ32GB DDR5 (32GB x1枚 クルーシャル製)
ストレージSSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製)
ケースAntec P10 FLUX
CPUクーラー水冷 240mmラジエータ CoolerMaster製 水冷CPUクーラー ML 240 Core II Black
マザーボードintel B860 チップセット ASRock製 B860M Pro RS WiFi
電源ユニット650W 80Plus BRONZE認証 電源ユニット (COUGAR製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
光学式ドライブDVDスーパーマルチドライブ (内蔵)
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN SR-u7-6070N/S9

パソコンショップSEVEN ZEFT Z58S

パソコンショップSEVEN ZEFT Z58S
【ZEFT Z58S スペック】
CPUIntel Core Ultra5 235 14コア/14スレッド 5.00GHz(ブースト)/3.40GHz(ベース)
グラフィックボードGeForce RTX5070 (VRAM:12GB)
メモリ32GB DDR5 (32GB x1枚 クルーシャル製)
ストレージSSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製)
ケースLianLi A3-mATX-WD Black
CPUクーラー水冷 240mmラジエータ CoolerMaster製 水冷CPUクーラー ML 240 Core II Black
マザーボードintel B860 チップセット ASRock製 B860M Pro RS WiFi
電源ユニット850W 80Plus GOLD認証 電源ユニット (Silverstone製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN ZEFT Z58S

パソコンショップSEVEN EFFA G09C

パソコンショップSEVEN EFFA G09C
【EFFA G09C スペック】
CPUIntel Core Ultra7 265KF 20コア/20スレッド 5.50GHz(ブースト)/3.90GHz(ベース)
グラフィックボードGeForce RTX5060Ti 16GB (VRAM:16GB)
メモリ32GB DDR5 (32GB x1枚 クルーシャル製)
ストレージSSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製)
ケースFractal North ホワイト
CPUクーラー水冷 360mmラジエータ CoolerMaster製 水冷CPUクーラー ML 360 Core II White
マザーボードintel B860 チップセット ASRock製 B860M Pro RS WiFi
電源ユニット850W 80Plus GOLD認証 電源ユニット (Silverstone製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN EFFA G09C

パソコンショップSEVEN SR-u9-8060B/S9ND

パソコンショップSEVEN SR-u9-8060B/S9ND
【SR-u9-8060B/S9ND スペック】
CPUIntel Core Ultra9 285 24コア/24スレッド 5.60GHz(ブースト)/2.50GHz(ベース)
メモリ16GB DDR5 (16GB x1枚 クルーシャル製)
ストレージSSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製)
ケースThermaltake S100 TG
CPUクーラー空冷 DeepCool製 空冷CPUクーラー AK400
マザーボードintel B860 チップセット ASRock製 B860M Pro RS WiFi
電源ユニット650W 80Plus BRONZE認証 電源ユニット (COUGAR製)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b)
BlueToothBlueTooth 5
OSMicrosoft Windows 11 Home
パソコンショップSEVEN SR-u9-8060B/S9ND

素材の読み込み速度

動画編集では、タイムラインに配置した素材を常に読み込み続けます。

4K動画を複数トラックに配置したり、エフェクトを適用したりすると、ストレージへのアクセスは膨大になるでしょう。

PCIe Gen.4 SSDなら読込速度7,000MB/s以上を実現できますから、複雑なタイムラインでもスムーズに再生できます。

一方、SATA SSDやHDDに素材を置いた場合、読込速度が追いつかずにプレビューがカクついたり、レンダリングに時間がかかったりしてしまいますよね。

編集中のプロジェクトは必ず高速SSDに配置することが、快適な作業環境を作る第一歩です。

プレビューファイルとキャッシュ

Premiere ProやDaVinci Resolveは、編集中にプレビューファイルやキャッシュファイルを大量に生成します。

これらのファイルは一時的なものですが、編集中は頻繁にアクセスされるため、高速なストレージに配置することが重要です。

プレビューファイルの保存先を高速SSDに設定しておけば、タイムラインの再生がスムーズになりますし、エフェクトのプレビューも快適になります。

ただしプレビューファイルは数十GBに達することもありますから、メインSSDに十分な空き容量を確保しておく必要があるでしょう。

書き出し速度

完成した動画を書き出す際も、ストレージの速度が作業時間に影響します。

4K動画を高品質設定で書き出すと、10分の動画でも30分~1時間かかることがありますが、書き出し先が高速SSDなら時間を短縮できるでしょう。

特に複数の動画を連続して書き出す場合、書き出し先のストレージ速度が遅いとボトルネックになってしまいますよね。

書き出し先も高速SSDに設定し、完成後にアーカイブ用ストレージに移動させる運用が効率的です。

データ管理とバックアップ戦略

データ管理とバックアップ戦略

プロジェクトファイルの整理

動画編集を続けていると、プロジェクトファイルや素材が散らかってしまい、どこに何があるか分からなくなることがあります。

プロジェクトごとにフォルダを作成し、素材・プロジェクトファイル・書き出し動画を整理して保存する習慣をつけることが大切です。

完成した動画のプロジェクトは、定期的にアーカイブ用ストレージに移動させましょう。

メインSSDの容量を圧迫しないためにも、月に1回程度は整理する時間を設けるとよいかと思います。

バックアップの重要性

動画編集では、撮影素材や編集中のプロジェクトが消失すると取り返しがつきません。

ストレージの故障は突然やってきますから、重要なデータは必ず複数の場所にバックアップを取ることが絶対に避けたいですよね。

外付けHDDやNAS、クラウドストレージなど、複数のバックアップ手段を組み合わせるのが理想的です。

特に撮影素材は再撮影が難しいことも多いですから、撮影直後にバックアップを取る習慣をつけましょう。

クラウドストレージの活用

Google DriveやDropbox、OneDriveといったクラウドストレージは、バックアップだけでなく、複数のデバイス間でのファイル共有にも便利です。

完成した動画やサムネイル画像をクラウドに保存しておけば、外出先からでもアクセスできますし、デバイスの故障時にもデータを失わずに済みます。

ただし動画ファイルは容量が大きいため、無料プランでは容量が足りません。

本格的に活用するなら、月額料金を払って大容量プランを契約する必要があるでしょう。

将来を見据えたストレージ拡張性

将来を見据えたストレージ拡張性

M.2スロットの数を確認

BTOパソコンや自作PCを選ぶ際は、マザーボードのM.2スロット数を確認しておくことが重要です。

最近のマザーボードは3~4個のM.2スロットを搭載していることが多く、将来的なストレージ拡張に対応できます。

最初は1TB+2TBの構成でスタートしても、後から4TBのSSDを追加すれば7TBの構成に拡張できるわけです。

M.2スロットに余裕があれば、ストレージ不足に悩んだときにも柔軟に対応できるでしょう。

拡張カードの活用

M.2スロットが足りない場合、PCIe拡張カードを使ってM.2 SSDを増設する方法もあります。

PCIe x4スロットに挿すだけで、M.2 SSDを2~4枚追加できる拡張カードが市販されていますから、マザーボードのM.2スロットを使い切った後でも拡張可能です。

ただし拡張カードを使う場合、PCIeレーンの帯域を他のデバイスと共有することになりますから、グラフィックボードやその他の拡張カードとの兼ね合いを考える必要があります。

NASの導入

ストレージ容量が10TBを超えてくると、PC内蔵のストレージだけでは管理が難しくなってきます。

そんな方におすすめなのが、NAS(Network Attached Storage)の導入です。

NASなら複数のHDDを搭載して大容量のストレージプールを構築できますし、ネットワーク経由で複数のPCからアクセスできます。

RAID構成を組めばデータの冗長性も確保できますから、バックアップとしても機能するでしょう。

本格的なYouTuber活動を続けるなら、NASの導入を検討する価値は十分にあります。

コストパフォーマンスを考えた構成例

コストパフォーマンスを考えた構成例

予算10万円の構成

限られた予算でストレージを構成するなら、メインに1TB Gen.4 SSD、セカンダリに2TB Gen.4 SSDの組み合わせが現実的です。

合計3TBあれば、フルHD動画の編集なら数ヶ月は運用できるでしょう。

用途 容量 規格 価格目安
メインSSD(OS・アプリ・編集中) 1TB PCIe Gen.4 12,000円
セカンダリSSD(アーカイブ) 2TB PCIe Gen.4 18,000円
外付けHDD(バックアップ) 4TB USB 3.2 10,000円
合計 7TB 40,000円

この構成なら4万円程度でストレージ環境を整えられますから、残りの予算をCPUやグラフィックボードに回せます。

予算20万円の構成

予算に余裕があるなら、メインに2TB Gen.4 SSD、セカンダリに4TB Gen.4 SSDの構成がおすすめです。

合計6TBあれば、4K動画編集でも余裕を持って運用できるでしょう。

さらに外付けHDDを8TB~12TB追加すれば、長期的なアーカイブとバックアップにも対応できます。

この構成なら、YouTuber活動を本格的に続けていく上で、数年間はストレージ不足に悩むことはないはずです。

プロ向けの構成

商業利用や複数のチャンネルを運営するプロレベルなら、メインに4TB Gen.5 SSD、セカンダリに8TB~12TB Gen.4 SSD、さらにNASで20TB以上のアーカイブ環境を構築する構成が理想的です。

初期投資は大きくなりますが、作業効率とデータの安全性を考えると、プロとして活動するなら必要な投資といえます。

ストレージ不足で作業が止まったり、データを失ったりするリスクを考えれば、十分に元が取れる投資でしょう。

編集ソフト別のストレージ要件

編集ソフト別のストレージ要件

Adobe Premiere Pro

Premiere Proは、プロジェクトファイル自体は比較的小さいものの、メディアキャッシュやプレビューファイルが膨大になります。

特にLumetriカラーやエフェクトを多用すると、キャッシュファイルだけで数十GBに達することもあるでしょう。

メディアキャッシュの保存先は、必ず高速SSDに設定しておくことが快適な編集の鍵です。

また、定期的にキャッシュをクリアする習慣をつけないと、あっという間にストレージを圧迫してしまいますよね。

DaVinci Resolve

DaVinci Resolveは、カラーグレーディングやFusion機能を使うと、キャッシュファイルやレンダリングファイルが大量に生成されます。

特にRAW動画を扱う場合、デベイヤー処理のキャッシュだけで元素材と同等以上の容量を消費することもあるでしょう。

Resolveを使うなら、メインSSDは2TB以上を確保しておきたいところです。

キャッシュ設定を適切に管理し、不要なキャッシュは定期的に削除する運用が欠かせません。

Final Cut Pro

Final Cut ProはMac専用ですが、最適化されたメディアやプロキシメディアを生成する機能があり、これらのファイルが容量を消費します。

特に4K動画を最適化メディアに変換すると、元素材の2倍近い容量になることもあるでしょう。

Final Cut Proを快適に使うなら、内蔵SSDは最低でも1TB、できれば2TB以上を選びたいところです。

外付けSSDをライブラリの保存先にする運用も効果的です。

よくある質問

よくある質問

動画編集用PCのストレージは1TBで足りますか?

1TBでは明らかに不足します。

フルHD動画を趣味で編集する程度なら数ヶ月は持つかもしれませんが、4K動画や本格的な活動を考えているなら、最低でも2TB、できれば4TB以上の構成を選びましょう。

1TBではOSとアプリケーションで300GB程度消費し、編集中のプロジェクトを2~3本保持するだけで残り容量がほとんどなくなってしまいます。

SSDとHDDはどちらを選ぶべきですか?

編集中のプロジェクトや素材を保存するメインストレージには、必ずSSDを選んでください。

HDDでは読み書き速度が遅すぎて、4K動画の編集は実質的に不可能です。

ただし完成した動画や過去のプロジェクトをアーカイブする用途なら、容量単価の安いHDDも選択肢に入ります。

理想的な構成は、高速SSDをメインに、大容量HDDをアーカイブ用に組み合わせる方法でしょう。

Gen.5 SSDとGen.4 SSDの違いは体感できますか?

動画編集においては、Gen.5とGen.4の速度差を体感できる場面は限られています。

Gen.5 SSDは読込速度14,000MB/s以上を実現しますが、Gen.4でも7,000MB/s程度出ますから、通常の4K編集では十分な速度です。

Gen.5 SSDは発熱が高く価格も高めですから、コストパフォーマンスを考えるとGen.4 SSDの方が現実的な選択といえます。

8K編集や複数の4Kストリームを同時に扱う場合のみ、Gen.5のメリットを感じられるでしょう。

外付けSSDで編集作業はできますか?

Thunderbolt 4やUSB 3.2 Gen2×2接続の外付けSSDなら、十分な速度で編集作業が可能です。

特にMacユーザーはThunderbolt接続の外付けSSDを活用している方も多いでしょう。

ただし内蔵SSDと比べると若干速度が落ちますし、接続の安定性も気になるところです。

メインの作業環境としては内蔵SSDを使い、外付けSSDはサブ機での作業やデータの持ち運び用と考えた方がいいでしょう。

ストレージ容量が足りなくなったらどうすればいいですか?

M.2スロットに空きがあれば、SSDを追加するのが最も簡単な解決策です。

BTOパソコンでも、多くの機種はM.2スロットを2~4個搭載していますから、後から増設できます。

M.2スロットが埋まっている場合は、PCIe拡張カードを使ってSSDを増設するか、外付けストレージを追加する方法があります。

長期的なアーカイブにはNASの導入も検討する価値があるでしょう。

クラウドストレージだけで運用できますか?

動画編集をクラウドストレージだけで運用するのは現実的ではありません。

動画ファイルは容量が大きく、アップロード・ダウンロードに時間がかかりすぎますし、編集中は常にファイルにアクセスする必要があるため、ネットワーク速度がボトルネックになってしまいますよね。

クラウドストレージはバックアップや完成動画の保管用と割り切り、編集作業は必ずローカルの高速SSDで行うべきです。

あわせて読みたい

静音PCの選び方完全ガイド ビジネスから趣味まで幅広く対応

BTOパソコンSSR

RTX5060Tiの性能を活かすゲーミングPC選びのコツ

ゲーミングBTOパソコン総研

ゲーミングPC革命! RTX5080で実現する究極のプレイ体験

BTOパソコンSSR

自分にぴったりのストリートファイター6用ゲーミングPCを見つけよう

BTOパソコンSSR

仕事も遊びも妥協なし! RTX5070TiゲーミングPCの選び方

ゲーミングBTOパソコン総研

BTOで作る最高のゲーミングPC 予算別おすすめスペック

BTOのススメ

RTX5070搭載ゲーミングPCでゲームを極める選び方のコツ

BTOパソコンSSR

未来のデジタルライフを静音PCで! 職種別のベストな選択法

BTOのススメ

ストリートファイター6におすすめのゲーミングPCトップ10

ゲーミングBTOパソコン総研

価格と性能を考慮したStellar Blade推奨スペック

BTOパソコンSSR

新規事業や新しい挑戦を始める人に向けたおすすめPCランキング

ゲーミングPCエックス

プロ仕様! 職種別に見る理想のゲーミングPC選び方

BTOのススメ

お財布に優しい! 予算別で見るStellar Blade用スペック

BTOパソコンSSR

FF14 ゲーミングPCはどれを選ぶ? 初めて買うときに迷った自分の経験から整理してみた

BTOパソコン リサーチ

RTX5090で始める本格派ゲーミング生活 PC選びの極意

ゲーミングBTOパソコン総研

RTX5070Tiで自分だけのゲーミングPCを選び出す秘訣

BTOのススメ

生成AIを使ったアイデア実現に役立つPCの選び方

BTOパソコン リサーチ

職種に合わせて選ぶAI処理に強いビジネスPCモデル

ゲーミングPCエックス

これで完璧! DTM向けパソコンのスペック完全ガイド

BTOパソコンSSR

AIビジネスに欠かせない! パソコン選びの新常識

BTOのススメ

パフォーマンスとコストのバランス! Ryzen 9950X3Dで最強のゲーミング環境を

ゲーミングBTOパソコン総研

クリエイター視点で選ぶRTX5070搭載ゲーミングPC 動画編集で重視するポイント

BTOパソコン リサーチ

鳴潮を快適に動かせるゲーミングPCの選び方とコスパ重視モデル紹介

ゲーミングPCエックス

静音PCを選ぶべき理由と注意ポイント 用途別に完全解説

BTOパソコンSSR

データ分析の現場に強い、ローカルLLM動作用パソコンの選び方

ゲーミングPCエックス

高性能ならこれ! RTX5060搭載ゲーミングPC選びのポイント

BTOのススメ

限られた予算でも後悔しなかったAIパソコンの選び方

BTOパソコン リサーチ

ストリートファイター6を快適に楽しむためのスペック選び

BTOのススメ

・Ryzen 9950X3Dの性能を最大限に引き出すゲーミングPCの作り方

ゲーミングBTOパソコン総研

ゲーミングPC BTOでコスパを追求! 理想の構成を手に入れる

BTOパソコンSSR

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次